日本では、かつて無いほどのストレスの多い時代を迎え、又終身雇用制度の崩壊・簡単にリストラをしてします経営者の増加等で職場のストレス状態は最悪になってます
そして、昨今のニュースでも紹介されてますが人々の気持ちはかつて無いほどに荒れてます
今の時代企業としてなにをすれば良いのでしょうか?メンタルヘルスケアは企業の義務となってからだいぶ経過してますが我々のような中・小の企業は未だ取り組んでいる企業は少ないのが現状です。
又自分の経験からメンタルヘルスケアが大事との認識を持って30万円40万円と資格を取るために勉強してきたが、なかなか企業ではメンタルヘルスケアに取りかかってくれなくせっかくの資格も宝の持ち腐れになっているカウンセラーの方々も沢山いらっしゃいます。
弊社ではメンタルヘルスケアが必要なのはわかるがどのように取り組んでいけば良いかわからない企業の方と、資格は取ったが仕事のないカウンセラーの方を結びつけ、一番大事な面談カウンセリングを中心に企業のメンタルヘルスケアを進めていってます。もちろん個人情報の保護には一番気を使ってます
面談カウンセリングは従業員の方の人数には関係しません 相談室の開設回数によって料金が変わります
他の会社様と違いまして当社は面談カウンセリングだけではなく 人事課様の立場に立ったメンタルヘルスケアの取り組みかたや、ケアの意味合いのカウンセリング業務の提供だけではなく予防の意味の従業員の方々の健康チェック(メンタルヘルスチェックとは表現してません)組織分析もご要望があり必要でしたら提供しております
創研は、今回ミネラルウオーターの製造に欠かせないペットボトルの材料の特にプリフォームを中心販売を進めて参ります。現在日本国内で使用されているミネラルウオーター用ペットボトルはなぜか国際標準の30/25規格ではなくソフトドリンク用のPCOタイプがほとんどです 又一部の工場様では殺菌充填時にかなりの高温で充填しているために耐熱性のペットボトルを使用しなくてはならずその為19gや45g等のプリフォーム仕様になっていますが現在ヨーロッパで主流のオゾン殺菌方式を使用して30/25タイプのプリフォームに変更していただけますと15gや39gのプリフォームが使用できますと経費削減また工場に課せられたCO2削減にも貢献できますので、ぜひご検討下さい 又ミネラルウオーターの充填機もかなり安価で提供できますが、よくある途上国生産の機械でわずか2年で壊れてしまう機械ではなく、日本で製造してます機械の元のヨーロッパ製の機械システム Dogrusoz makina(トルコ製)を、ご提案してます。VIDEOでごらんになってもおわかりのように非常に安定してますラインです。全行程全自動でおこなって12000BPHで20日間操業で月間500万本は製造できますので、ぜひお問い合せ下さい。
又、食の問題にも取り組んでます水耕栽培ではない野菜工場、有機、無農薬の特殊な土を使用した、医食菜の野菜工場を川俣ファーム様と合同で現在福島県で試験操業中です。

会社履歴
1980年4月
当社代表 但野秀明 事務用品及びOA機器販売営業開始
官公庁及び横浜市の企業関係に販売
2003年10月
中央官庁向けに、個人事業 ベルサービス開業
2007年2月
心理カウンセリング 癒しの館を横浜市磯子駅前に開店
2007年7月
法人化 株式会社創研 設立
2008年3月
国土交通省関係でカウンセリング業受注開始
2011年1月
株式会社Lian社と代理店契約 トルコのDogrusoz社製の
ミネラルウオーターの自動充填機販売開始
6月1号機受注11月から営業稼働開始
全国介護者支援協議会会員
社団法人中団連 NPO法人情報技術社会活用センター会員
横浜商工会議所 会員登録615073
日本輸出入者標準コード登録業者
ものつくりNPO 理事








